【マーケティング講座】ステップメールの作り方(前編)

こんにちは、
田口恵一です。
今日のテーマは、
「ステップメールの作り方(前編)」です。
ステップメールを作りたいけど
何を書くのかわからない
何通書けばわらないと
いった質問をいただきます。
━━━━━━━━━━━━━━
世間の常識を忘れる
━━━━━━━━━━━━━━
です。
ステップメールを難しく考えすぎです。
ステップメールとは?
こうあるべきだという
自分の中に壁を作ってる方が
ほとんどです。
最終的には、
ラブレターと同じで
自分の想いを
どうやって伝えるのか?
どう魅力をどう伝えるのか?
とほぼ一緒です。
集客の講師業の方が
コピーライティングが必要
ステップメールはこうあるべきだという
壁を壊しましょう。
確か、人は初めてやることは
不安・心配が先行するため
見本が欲しくなります。
そのため見本に縛られるという
デメリットもあります。
なぜ?見本が欲しくなるのか?
━━━━━━━━━━━━━━
ステップメールの知識がないから
━━━━━━━━━━━━━━
です。
ステップメールの知識は
得ることが難しいです。
僕も最初わからず
調べましたら本当に知りたいことは
どこにも詳しく情報がないのです。
これだけ情報が溢れているのに
ステップメールの知識は欠落しています。
知りたい知識というのは
・伝え方の順番
・伝える内容
この2つが知りたいはずです。
この2つを知ってもまだ
ステップメールは作れません。
あともう1つ原因があります。
━━━━━━━━━━━━━━
書くことが決まっていない
━━━━━━━━━━━━━━
です。
あなたの商品・サービスの内容を
対面で伝えるのは簡単でしょう。
言葉だけで
あなたの商品・サービスの内容を
全く知らない人に伝えるのは難しいです。
対面とステップメールの内容には
大きな違いがあります。
理由は、
対面で説明できるというのは、
ある程度の知識持った方に
説明できるからです。
対面してくれるというのは
あなたの商品・サービスの内容を
ある程度の理解してるからです。
ステップメールというのは
あなたの商品・サービスの内容を
ほとんど知らない状態です。
この違いを理解することがから
スタートします。
あなたの商品・サービスの内容を
ほとんど知らない状態の方に
伝えるための材料を持っていないのです。
だから、
書くことが決めらないのです。
次回は、ステップメールの作り方を
やっていきます。
━━━━━━━━━━━━━━━
■私の提案
ステップメールを作ろう!
━━━━━━━━━━━━━━━
それでは、また!
田口恵一
ゼロからはじめるランディングページの作り方
-
前の記事
【実演動画付】<ITツール講座>mmhmmの使い方
-
次の記事
続ける人のは1人
コメントを書く