伝わる力

こんにちは、
田口恵一です。
今日のテーマは、
「伝わる力」です。
僕は、
”伝える”ことが
できない人でした。
伝えたつもりが、、、
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まったく伝わらない…
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そんな状態でした。
僕は、会社員の時に、
提案をした時に、
同じ説明を何回も
求められてました。
ひどい時には、
お客様に
「これは●●だよね」
と助け舟が出ることありました。
というぐらい
伝えることが苦手でした。
いま、思えば、
伝えたいことを
そのまま伝えてしまい、
言葉が不足したり、
逆に余計なことを言いすぎて
要点がわからない状態でした。
お恥ずかしい…
提案するための
準備をしても
最後の「伝えること」が
うまくいかないと
すべてがムダになります。
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伝えなければ、伝わらない
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もし、、、
素晴らしい商品・経験があっても
伝えなければ、伝わらないです。
ビジネスでは、
伝えて、伝わないといけません。
たとえば、
1人起業家の方で、
素晴らしいスキル・技術を持っていても、
伝える手段を持っている人、いない人
コロナ禍でも
伝える手段を持ってる人、持っていない人
そして、
お客様に伝わるか伝わらないかで
売上が変わります。
それは、
マーケティングができるか
古くは、
職人の方に、商人がいるかどうか
全国の有名特産品になるかどうかでした。
日本全国、
無名だけど素晴らしいものはあります。
有名なもの無名なものの
違いは、商人がいるかいかなか
1人起業家でも
いくら素晴らしいスキル・技術を持っていても、
マーケティングができるかできないかで
ビジネスは変わってきます。
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伝わる力には
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僕が克服したやり方をご紹介。
伝わる力の前に、
”伝える力”を考える
お客様の心を動かすためには
商品を買うための
理由を考えます。
集客の問題を解決したい
セールスができるようになりたい
ステップメール作りたい
などなど
そして、どうしたら
喜んでくれるのかを考えます。
つまり、
お客様の期待値をはかります。
期待値がわかると
伝えることが明確になる
期待値を考えることは
お客様の立場で考えるということ
だ・か・ら
自然と伝わるようになります。
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■私の提案
お客様の視点で考えよう!
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それでは、また!
田口恵一
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