Facebook投稿のスタンス

こんにちは、田口です。
今日のテーマは、
「Facebook投稿のスタンス」です。
っていたので、
3日のメルマガで
Facebook投稿の設計は、
ウェブ広告視点で作ってるとお伝えしました。
その後のさらなる分解です。
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投稿の差別化する
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【前提】
(左が一般論、右が私のスタンス)
共感・寄り添う → 具体的
自己開示 → スタンス
応援 → 1人
共感・寄り添うは、しない。
理由は、新規見込み客を獲得したいから。
共感・寄り添うは、
メルマガやメッセンジャーの役割とする。
新規見込み客の方に、
知ってもらい、興味関心を持ってもらうのに
必要な要素ってなんだろうと考えると。
「問題解決」
だ・か・ら
ターゲットを設定して
Facebook投稿で語るストーリー
を決めました。
Facebook投稿のストーリーは、
集客がうまくい方が、
ウェブ集客ができるようになる
というストーリーです。
それを私の視点で問題点を語るです。
そして、ポイントが
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具体的に、行動まで設計する
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です。
多くの投稿が
抽象的や一言メッセージです。
これだと、仲間ならよいですが、
交流のないFacebookだけで友達には
スルーされます。
そして、
自分のスタンスを公開していきます。
・法人視点
・マーケティングの基本
・集客にショートカットはない
という大きい視点で語ってることを
繰り返し主張していきます。
一貫した主張が信頼を生むからです。
再現性を出すために
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1人集客
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にこだわります。
応援されることは嬉しいですが、
5年後10年後も同じようにFacebookで
集客ができるかわかないので、
1人で集客できる自力があれば
未来はFacebookではなく、
どんなメディアになっても困らないことが重要です。
そのため、
1人で集客できる方法を確立する必要があります。
マーケティング塾・協会のコミニティにいるときは、
応援されるけど、離れると即、応援されなくなります。
自力集客ができないと依存集客になります。
私は、自力で集客できる人を増やしたいので
自力集客のやり方を伝えていきたいと思います。
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■私の提案
10年後も集客することを考えよう!
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それでは、また
田口恵一
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