【実践集客】アイデアは余白に舞い降りる

こんにちは
田口恵一です。
今日のテーマは、
「アイデアは余白に舞い降りる」です。
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アイディアはいつ降りるのか?
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僕は何にも考えていないときに
アイディアは生まれる!
あれもやらないと
これもやらないと
とスケジュールが詰まってるときには
アイディアは生まれません。
考えまとめたい
ひらめきが欲しい時は
何にも考えていない時間を作ります。
邪魔が入らないように
ランニングをしたり
歩いたりして
何にも考えていない時間をつくって
考えたり、アイディアを考えると
パッと降りてきます1
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浅い思考
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です。
何にも考えていない時間
とは、
リラックしている時です。
その時は
思考は広く、視野が広い思考になります。
普段考えないことも
視野に入るので
その考えない領域が
余白なのです。
その余白にアイディアが
舞い降りるわけです。
一方、
予定が詰まっていると
深い思考になります。
目の前のことに集中するため
考えが1つのことに集中します。
だからこそ、
情報処理はできますが
アイディアなど柔軟なことには
向きません。
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チャンスも同じ
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です。
チャンスの存在に気づくのも
思考に余白がある時です。
リラックスしていれば
変化に気付ける余裕があるのです。
周りの変化
ビジネスの変化
に気づきやすいです。
集中していると
周りが見えない
自分のことだけしか
見えないのです。
チャンスを見つけるには
余白を作っておきましょう!
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■私の提案
リラックスをしよう!
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それでは、また
田口恵一
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