知る知らないの境界線

こんにちは、
田口恵一です。
今日のテーマは、
「知る知らないの境界線」です。
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知る知らないの境界線
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です。
まずは、自分の
知る知らないの境界線を知る
境界線を明確して
何を知ってるのか
何を知らないのか
を知ることで学ぶことをでき、
余計な見栄を張ることも必要ないです。
知る知らないの
4つのマトリックスルト
知るべきで知ってる
知るべきで知らない
知らなくなていいことを知ってる
知らなくなていいことを知らない
特に
知るべきなのに知らないことは
早く学ばないとまずいです。
1人起業家で大事なのは、
教える時の
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知る知らないの境界線
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です。
この境界線が難しく壁です。
お客様の知ってること
お客様の知らないこと
お客様が知るべきこと
お客様が知らなくていいこと
この境界線が難しいです。
教える側は
成果を出して欲しいから教える
不安になって、あれこれと教える
成果を出すには、過剰になりながち
つまり、
お客様は知らなくていいことを知ってる
状態です。
ちょうどいいラインを
見極めないとダメです。
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ちょうどいい
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です。
お客様の望みは
少ない労力で成果を得るです。
しっかり学んで成果を上げるというのは、
その道を本気で極めたい人だけ
40代50代で本気で
その道を決めたい人は5%もいません
イメージとしては
池上彰さんの解説ぐらい
簡単にわかりやすく伝えることです、
一方で
デュレーション・ヒューリスティック
と言って
サービスの内容よりも
かかった時間で評価する認知のクセ
があるため、
たくさん教えて
もらって嬉しいという効果もあります。
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■私の提案
お客様のためにやろう!
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それでは、また
田口恵一
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