【実践集客】理想のお客様では売れない
こんにちは、
田口恵一です。
今日のテーマは、
「理想のお客様では売れない」です。
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理想のお客様はすぐにはこない
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です。
起業初心者の方
集客がうまくいかない
ペルソナ設定で
理想のお客様は誰なんだろうと
設定してませんか?
理想のお客様は、
あなたにとっての理想です。
白馬の王子様が
見つからないように
理想のお客様も
見つからないものです。
理想のお客様というのは、
成果まで理想のお客様なのです。
つまり、
問題を抱えているけど
すぐにノウハウをマスターして
成果につながる
こんな人はほんとんどいません。
だから
あなたがペルソナにする人は、
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あなたの商品を買うお客様
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です。
あなたの商品を買う人を
ペルソナにすれば
お客様の問題にフォーカスします。
問題を抱えている人の
問題を解決できるのであれば
確実に商品を買います。
理想のお客様ではなく、
現実に商品を買うお客様は誰か?
をペルソナ設定にする方が
現実的です。
理想のお客様だと
自分の希望、自分に都合の良い
お客様になりがちです。
現実にいる
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お客様や見込み客の方をリサーチ
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です。
商品を買うお客様は誰かを
徹底的にリサーチできれば
現実に落とし込めます。
理想だとふわふわしてて
実体が見えないです。
現実にいるお客様に
直接リサーチできたら
何に困っているか
何をに手に入れたか
わかりますね。
つまり、
具体的ななるのです。
理想のお客様は架空の存在
あなたの商品を買うお客様は現実の存在
現実の存在に対しての方が
アプローチしやすいはずです!
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■私の提案
現実の存在が大事!
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それでは、また
田口恵一